女優 多部未華子さん

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女優多部未華子さん

暫く前に、多部未華子さんが、妊娠を発表されました
安定期に入られての発表でした

私が彼女の存在を知ったのは
2016年のドラマ、刑事ワンコからです

世間的にはとても可愛らしい、少女みたいな刑事
そして毎回とても奇抜で可愛い衣装で出演し視調者の目をとても楽しませてくれます

題名のデカワンコ(刑事)。犬の様に鼻が効き、その特技で事件を解決して行く様が
とても可愛く、毎回楽しみに観ていました
このドラマはスタッフ全員皆とても楽しかったんじゃないかなと、思います
私がそうでしたから

毎回ドラマの主人公が、とても可愛らしい
普段ではとてもお目に掛かれないコスチュウムで出て来ます
今回はどんな衣装になるのか前日から楽しみにしています

スタッフが、おそらくですが皆こんなですから
当の多部未華子さん本人も毎回自身が、普段ではとても着れない様な衣装を
スタッフさんが用意してくれます
それも本人がとても可愛く視れる衣装ですから
役者自身もとても楽しかった事だろうと思います

そして、物おじしない先輩刑事とのコミカルな掛け合い
リカちゃん人形みたいな可愛い子が
物おじせず、先輩刑事と渡り合い、犯人を追い詰めていきます

現実的には在り得ないストーリーなんですが
主人公の人柄なのか、余り不自然さは感じさせませんでした

その後、とてもシリアスな落ち着いた雰囲気の役をこなした
2017年4月のNHKドラマ
『ツバキ文具店〜鎌倉代書屋物語〜』

今までのコミカルな演技とは違った落ち着いた役をこなし
これまでとは違った多部未華子を魅せて私達を楽しませてくれました

その後2019年NHKドラマ「これは経費では落ちません」
で熱血経理女子役を演じ、また今までとは違った多部未華子像を魅せてくれました

毎回違ったジャンルの役をこなし、私達を驚かせてくれます
彼女の女優としての奥深さを感じさせてくれます

そんな彼女から2019年10月に結婚の発表が
相手は、写真家でUQモバイルのCMを担当している熊田貴樹さんだそうです

彼女のUQモバイルのCMは結構長く3年ぐらいと思いますが
その間誰にも知られずにお付き合い出来ていたとすれば凄いです

CMの共演者には感受性の凄い二人の女優がいましたから

この女優二人にはそれぞれ複数のスタッフが付いていますから
なおさら人知れずお付き合いを続けて行くのは大変だったろうと思います

そんな彼女が新たに新ドラマの主演を務めました
とても興味深くドラマを拝見させていただきました

「私の家政婦ナギサさん」
製薬会社の営業で働く主人公は、仕事は出来るが家事一切が駄目
ゴミ山で眠る様な姉を見かねた妹が、自身が働く家事代行業で
最も信頼のおける同僚を斡旋します
男性ですが仕事はピカイチ

そんな仕事一筋キャリアウーマンと完璧男性ハウスキーパーとの
ほのぼのとした生活をコミカルに描いたドラマでした

家族愛の薄い環境で育った主人公が、今まで殺風景で汚部屋状態だった
自宅マンションが清潔で温かみのあるマンションへと変貌して行きます

キャリアウーマンと完璧家政婦との関係をコミカルに描いたドラマ
とても面白かったです

そんな彼女の妊娠発表
安定期に入ってからの発表でした

夏頃出産ですが
出産後も女優業をなされるのでしたら
今度は、どんな演技を魅せてくれるのかとても楽しみです

ですが
出産は大事業ですから、無理をなさらずに
女優業復活は無理をなさらずに行なって下さい

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出川哲朗が「好感度芸人」に生まれ変わった理由

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出川哲朗が「好感度芸人」に生まれ変わった理由


出川哲郎さん、最近ではTVで見ない日がないぐらい人気を博しています。
一時は、嫌われ芸人ナンバーワンの座を占めていたのが嘘の様です。

私は、今も過去の嫌われていた時代も感覚は余り変わりません。

最初の頃は見栄をjかなぐり捨て、本当の体当たり演技で大変だろうなとは思っていました。
その時分より30年前後良く頑張って来られたと思います。

何時頃でしたか、TV番組内で、仕事は切れ目なく入って来ていますが、予定表は1週間前ぐらいまで殆ど何も決まって居ません。
これは私の推測なんですが、多分誰かの予定が組まれていて、多分キャンセルが出て、代役を探したが見つからなくて、最後に私の所に仕事が廻って来て居る様に感じています。

勿論、どうして私なのと訪ねても本当の事は語ってはくれません。
この仕事は出川さんじゃなくては駄目なんです。なんて答えてはくれますが、多分嘘ですよ。

そんな大切な仕事が1週間前に決まるなんて在り得ませんから。と笑っていました。

彼はこんな仕事ばかりコツコツとこなして来たんですね。

そんな出川さんの仕事を何の偏見もなしに観て来た子ども達が、今では立派な大人となり、今ではそんな彼らの子が、親と同じ年代となりました。

今の子供にしてみれば、親子2代に渡って出川さんを普通の芸人として観る様になりました。
そこには、「嫌われ芸人ナンバー1」なんてレッテルは存在しません。
反対に、かけね無しでの体当たり芸人出川哲郎しか存在しません。

最近では『世界の果てまでイッテQ!』を見て、体を張って未知の体験に挑む出川さんに勇気づけられている若者が大勢いるように思います。

また、出川さんは2011~2014年に放送されていた『大!天才てれびくん』という子供番組にも出演し。この番組を見ていた子供とその親にとっては、出川さんは親しみを持つ存在になって来ました。

今では「充電の旅」と云う旅番組
電動バイクに跨り、ゲストと共に旅をし、バッテリーが無くなるとその場で充電を頼み、地域の取材等をしながらバイクでの旅を楽しむ番組です。

場所によっては、連絡を受けた地域住民に見守られながらの旅になります。

そこには以前の様な嫌われキャラは存在しなく、今では、ニコヤカでぽっちゃりな親しみある芸人出川哲郎さんが存在します。
出迎える住民は皆さんにこやかで、まるでマスコット的存在が有ります。

「嫌われ芸人ナンバー1」の頃は
ダチョウ倶楽部さんや出川哲朗さんの、熱い風呂に入ってのたうち回る「熱湯風呂」と云うリアクションで多くの笑いを誘っていましたが、今では立派なリアクション芸として認められています。

出川さんのリアクション芸には、事務所とマネージャーとの、徹底したサポートが存在し、十分な安心を確認しての出川さんの芸が存在していたそうです。
マネージャーも一緒に苦労していたそうです。

出川さんの幼少期はかなりなおぼっちゃまだそうで、自家用車での送り迎えが行われていたそうです。彼の芸には余り嫌味な部分の無いのは、そんな幼少期が関連しているのかも知れません。

彼は自分の芸風に対して、生き方を変えようとはしませんでしたた。「抱かれたくない男ナンバー1」と世間で言われながらも、出川さんは地道にその芸風を貫きました。

コツコツと地道に一つの道を突き進んできた出川さんが、ようやく日の当たる場所で評価されるようになってきました。リアクション芸人として白い目で見られながら、うまくトークができなくて噛みまくって芸人たちにイジられても、地道に続けてきた芸がようやく認めら今日の人気者となっています。

出川さんのブレークは、長年の地道な努力が認められ、スタッフや視聴者に認知され、人を汚さない姿勢が皆さんの心に受け、現在の人気へと繋がったのかも知れません。

どんな仕事でも、コツコツ地道な努力が無ければ成功はしない。と体を張って私達視聴者に語って来たのかも知れません。

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いきものがかり・クレーム対応で ヤクルトミルミル復帰・頑張れ

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いきものがかり・クレーム対応で ヤクルトミルミル復帰・頑張れ


いきものがかりが、いろいろな人たちと“自分らしく今を生きている人に送る新時代の応援歌”「アイデンティティ」を歌唱!
いきものがかりのボーカル・吉岡聖恵が出演する、Yakult“ミルミル”類の新テレビCMの放送が本日9月1日からスタートしました。

前作の、「届け!ビフィズス菌」篇は、ボーカルの吉岡清恵さんの透き通った、歌唱力のある歌声を前面に出し、働く色んな女性にエールを送る唄として、皆さんに元気を送るコマーシャルとして私は大変好きでした。

残念ながらこのコマーシャルは、元気過ぎたのか一部視聴者からの、うるさすぎるの声で放映はまもなく終了させられました。残念です。私の凄く気に入っていたコマーシャルだったのに。

この9月から新バージョンのコマーシャルが流れて喜んでいます。
ヤクルトさんも前回のコマーシャルから数ヶ月の休養期間をもうけ、一部のクレーマー封じなのか、今回のは少しオトナシ目の仕上がりと成っています。

今回の新バージョンの発表と同時に、前回のコマーシャル映像とこのコマーシャルの批判投稿を見直してみました。

前回のコマーシャル映像は、2分半のロングバージョンで、改めて見てみるとやはり素晴らしい出来上がりと成っており、少し目頭が熱くなる瞬間が有りました。確かに音量の大きな部分は否定出来ません。
音に過敏な人には少し辛いかも知れませんが、私には波長が合うのか、とても癒されます。

全ての人に愛される歌声って有りません。製品販売を目的とした映像ですから、結果製品の販売が伸びたそうですから、多くの視聴者には受け入れられたと解釈しても宜しいかと思います。


批判の部分はしっかり目を通させていただきました。
サイトの投稿は、どれも似たような内容と書き方。総称すると同一人物か、同一グループの開いたサイト。
これで煽り、多くの賛同者の投稿を得た物と思われます。
どのサイトも検索サイトで上位を占めていますから、かなり手慣れた方だと思います。

声が大きくてうざい。
朝から晩まで、一日中流れて来る音でおかしくなりそう。
私には、ちっとも入ってこない。
本人はうまいと思って歌ってるみたいだが、もう少し勉強しろ
中には
吉田美和と同じぐらい下手

等色んな書き込みが有ります。
実際にはこの何十倍の書き込みです。

ドリカムの吉田美和さんや、いきものがかりの吉岡清恵さんの歌が下手過ぎるなんて、堂々と実名で投稿出来るのか。

上の二人の歌手の歌声が下手だなんて云ったら、他にどんな人の歌声が素晴らしいのか、日本からプロの歌手なんていなくなっちゃいます。

全ての人に喜ばれるなんて事は不可能なんです。それを匿名だからと云って、人を貶める様な非難の大合唱。
本当に苦痛ならば、スポンサーに、もう少し音量を下げるとか、コマーシャル回数を減らしてもらうとかやり方は色々あると思います。
スポンサーも,一人や二人の意見でしたら動く事は無いと思います。
これが、数百、数千になれば何らかの対応をしてくれると思います。

基本、このCMで製品売り上げが大きく伸びたそうですから、一般視聴者には受け入れられたと解釈出来ると思います。

私にも好きなコマーシャル、嫌いなコマーシャルは有ります。
中には姿を見るだけで嫌になるコマーシャルも有ります。
でも一般視聴者には絶大な人気があるみたいです。
人にはそれぞれ好き嫌いが有ります。
それを団体で(基本個人)煽る行為は止めて欲しいです。

今回ヤクルトさんは、前回のコマーシャルの批判から逃げる事なく、新たなバージョンで、同じ曲と同じ歌手で再度挑戦された事は、とても立派だと思います。

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「のんさん」能年玲奈の逆襲は?怯えるテレビ関係者?

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「のんさん」能年玲奈の逆襲は?怯えるテレビ関係者?

待ちわびる能年玲奈さんの復帰


能年玲奈さんは前所属事務所からの独立問題が尾を引き、芸名「能年玲奈」を使えなく成り芸名を「のん」に改名しました。
能年玲奈は本名で、その本名が使えないなんて馬鹿げた気がします。
プロダクション所属の女優ですから、会社所有の芸名使用差し止めは解らなくもないですが、反対に前所属事務所は、本名の能年玲奈さんの使用料って払っていたのでしょうか。

多分、事務所との契約時は、未成年ですから契約事は、親の承認が必要となります。
この際の契約など気になります。

おそらく裁判になれば勝てると思いますが、「のん」としてのイメージを大切にしたのでしょう。

「のんさんは会社を興されましたが、2016年に会社を興されて以来、まったくテレビ番組に出ていません。民放ドラマに一度も出演できないのはおろか、情報番組のちょっとしたコメントや宣伝にさえ出ていません。
こんな状態で、会社経営は大変だと思われますが、現在地上波放送の仕事こそありませんが、ネット関連や、地道な地方などの仕事が有り、賃金的には芸能人として上位クラスの収益があるそうです。

「のん」さんは現在、マルコメやメンソレータム社・アジアパシフィック(香港)など、のべ20社とCM契約があります。中国全土放送のコマーシャル放送も。
近く日本メーカーのコマーシャルも一社ふえたそうです。

こんな彼女がここ5年間、地上波の出演が一つも無い事は異常です。
芸能人のコマーシャル出演は人気と並行します。

20社ものコマーシャル契約のある女優が、マスコミに一度も取り上げられないなんて、やはり普通では有りません。


「のん」さんをマネージメントするコンサルティング会社「スピーディ」の福田淳社長は、
「2016年にマネジメント契約を結んで以降、まったくテレビ番組に出ていません。民放ドラマに一度も出演できないのはおろか、情報番組のちょっとしたコメントや宣伝にさえ出ない。異常ですよね」

「この3年で約30件、テレビ局からのんへ、ドラマや情報番組のオファーがあった。でも、こちらが企画に納得して、いざ出演契約を結ぶことになると、テレビ局から必ず『なかったことにしてください』と電話が入るのです」
 
「『のんが出るなら、うちのタレントは出演を引き揚げる』といった圧力が電話で局側に入るようなのです。あるドラマでは衣装合わせまで済みながら、契約直前に『今回はなかったことに』と立ち消えになった。他にも、演奏会で詩の朗読をした際も、のんの存在は消され、もう1人の俳優さんだけがテレビで紹介されていた。理屈に合わない、ドロドロとしたことばかりが起きています」

芸能事務所の問題では、公正取引委員会がジャニーズ事務所に対し、事務所をやめた「SMAP」の元メンバー3人をテレビ出演させないよう圧力をかけた場合は独占禁止法にふれるおそれがあると注意した報道が話題になりました。福田さんはそのタイミングで、同様のケースがのんさんにも起きているとブログで訴えました。

「のん」さんは今、経済的には大変潤っています。女優として20社ものスポンサーと契約を交わしていますから。

公正取引委員会や国民の厳しい目の光っている今、何時までも圧力を利かせる事は、自身の命取りにも為りかねない問題です。

テレビ局側も、今まで「のん」さんは仕事が無くて辛い思いをしていると思っていたのが、芸能人としてはトップクラスの営業をこなし、一人堂々と旧態依然の放送業界に立ち向かっている女優を、何時までも無視出来ないでしょう。

その内、株主やスポンサー等から設問される時が来るかも知れません。
その時は、彼らの出所進退が問われないとも限りません。

大衆からの人気が無くなった訳ではなく、反対に出現する事を待ち望まれています。
それに彼女は経済的に頻拍している事は無く、堂々と自身が立ち上げた会社の仕事をこなしています。

ネットを見ると、彼女の頑張って居る姿を何時でも見る事が出来ます。

何時まで、テレビ関係者は「のん」さんの存在を無視する事が出来るのか見ものです

頑張れ能年玲奈事「のん」さん

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AKB 再び輝きを取り戻せるか

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AKB 再び輝きを取り戻せるか


毎年華々しく行われていたAKBの総選挙イベント。模様はテレビ放映され、興味の無い方にもその様子が知らされて来ました。国民的一大イベントの感が在りました。

同じイベントも長年続けられるとマンネリ化が指摘され出して来ます。

私が最も印象に残っているのは、最高齢?の篠田麻里子さんが一位になった時です。
何のコメントを求めての発言か忘れましたが
「私にかかって来なさい」の言葉が印象的です。

AKBグループも幾つか増えて来ました。
HKT、欅坂、日向坂、乃木坂、等他に無名に近いグループも有ります。
でもこの総選挙、グループ全体の選挙でもありますから、選挙結果が良ければ、無名のチームからいきなり、本体のAKB48の選抜入りを果たす事が出来ます。
詳しくは知りませんが、過去複数人いたと思います。

AKB48のどのチームも明日の飛躍を夢みて頑張って居る訳ですから、何時までも同じ場所にとどまっている訳では有りません。

乃木坂46や欅坂46、HKT48、SKE48等すさまじく伸びて来ました。
それに伴い、本家のAKB48もうかうか出来なくなり、実際CDの売り上げも本家AKB48を超える様になりました。何時までもトップを維持するのは大変です。

なんな時新潟の地域密着型48グループで傷害もどき事件が起こりました。罪自体は軽いもので、実際に行動を起こした二人の男性は処分保留みたいな簡単な処分で開放されています。
問題は、運営会社の不手際みたいな感じで、問題が長引き、48グループトップの
AKB48のテレビ出演が一気に少なくなり、今までAKB48を見ない日が殆ど無かったのに、ここ最近殆どAKB48をテレビで見る事が無くなりました。


48グループ全体の人気が落ちた訳では無いので、今までトップを走っていたAKB48グループが全体の責任を負わされたみたいな感じで、最近ではマスコミでAKB48の姿を見る事が無くなりました。

何もAKB48の彼女達が悪い訳では有りませんが、マスコミもAKB本体の出番を少なくする事で、他のグループを安心して使えたのだろうと思われます。

AKB48も10年以上アイドルグループとしてトップを走って来ましたが、今ではメンバーが殆ど入れ替わり、芸能音痴な私には殆ど解らなくなりました。今のメンバーには少し可哀想ですが、他の48グループが大きく成長して来た現在、もう一度初心に帰り、再出発するぐらいの気持ちで行かないと再浮上は難しい物と思われます。

グループ全体のエネルギーは今の所、全てAKB48に集まるシステムに成っています。まだこのシステムが働いている今が、将来大きく羽ばたく為の貴重な充電期間になるものと思われます。

AKB48の卒業生には女優として成功を収めている方や、新しく歌手として飛躍を目指す者、AKBでは有りませんがアナウンサー的な仕事をされている方も居られます。

私には現在のメンバーの事は解りませんが、早く第二の前田敦子や指原莉乃の様な明るくインパクトの有る方の出てこられる事を祈ります。

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のん、初舞台完売!圧力はねのけ「大御所の救援劇」

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のん、初舞台チケットが完売! 圧力はねのけ「大御所の救援劇」
週刊女性PRIME より


のん,こと能年玲奈さんが所属プロダクションと揉めて、芸能活動が困難と成りました。

能年さんは1993年7月、兵庫県神河町で生まれ、2006年に雑誌「nicoia]のオーディションでグランプリとなり、レプロと契約。最初兵庫県から東京まで通っていましたが、中学卒業と同時に上京しました。

高校入学と同時にタレントや女優としての訓練をうけ始めました。
東京では複数人との寮生活を送り、寮母が付き、両親の安心したタレント修行の始まりでした。

能年さんは集団生活の苦手な子でしたが、社長的には多少人と違った考えの子の方が、芸能界向きかもと云う考えがありました。
高校2年の20010年5月「nicola]のモデルを卒業。暫く仕事の無い日が続来ましたが、20011年6月、レプロは能年さんと3年の契約を結びました。

そして、2012年4月、能年さんは「あまちゃん」のオーディションに受かり女優としての才能が認められました。
その後2014年1月映画「ホットロード」の撮影終了時、事務所を辞めたいと言いだしました。この年の6月レプロとの3年契約は終わることになっていました。

契約書には、契約終了後、一度は事務所から契約延長を請求出来ると文章化されていたため、両者の話し合いで2年の契約延長で合意としました。
その後事務所からの仕事はなくなりました。

仕事を下さいと云っても信頼関係が出来ないうちは仕事は回せませんと。

蛇の生殺しみたいです。独立したいと言っても独立させて貰えず、仕事を下さいと云っても、仕事は貰えず。暗に仕事をしたければ、独立問題を取り下げろ、と云っている様なものです。

契約終了後「三毛andカリントウ」を立ち上げましたが、レプロより「能年怜奈」の芸名や肖像権は使わせないと。書面が届きました。

能年怜奈は本名ですから、裁判を行えば芸名使用は認められると思いますが、イメージを損なわれるのが怖くて「能年怜奈」から「のん」へ芸名を変えました。

現在彼女は、ネットの世界や小さなライブ等をこなしています。
トヨタの新CM等にも出演していますが、未だにテレビや映画等の仕事は有りません。

「のん」に芸名は変更いたしましたが、未だに彼女の人気に陰りは無く、
昨年のアニメ映画「この世界の片隅に」の主人公の声の出演が人気となり評判を呼びました。

彼女のように知名度があり、かつ視聴者から出演を渇望されている(私的意見ですが)女優に何時までも、ドラマ等の仕事が貰えない。何か目に見えない暗黙の約束事が有るようにしか思えません。

「のん」さんには早く芸能界のしがらみから解かれ、映画やドラマ等で元気な姿を見せて欲しいです。

今、「あまちゃん」で共演された渡辺えりさんの舞台に出演され、チケットは即完売と注目を集めています。

2018年9月からラインニュースのドラマに出演。
また、中国全土、香港、台湾で肌ラボのCMにも出演されています。

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吉本興行の闇営業とカラテカ入江の功罪

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吉本興行の闇営業とカラテカ入江の功罪

吉本興行の芸人が闇営業をし、そのスポンサーが裏社会の人だったと彼ら芸人の進退問題となっています。


当初かれら芸人に声掛けし、斡旋していたのが、カラテカの入江慎也でした。でもこの仕事が、大規模振り込め詐欺グループの忘年会だったことは解りませんでした。

吉本興業は、カラテカの入江慎也が彼ら芸人へ仕事を斡旋した事を認めたと、直ぐにカラテカ入江との仕事の解約解除を発表しました。

当初、取材の過程で、どうして彼ら裏社会の宴会に、多くの芸人達を斡旋したのか。また裏社会の人間だと見抜けなかったのかと質問され、この仕事を紹介してくれたスポンサーは、一度吉本興行が仕事を受けた事のあるスポンサーだったので、安心していましたと答えていました。この時のやり取りは一度のみテレビに流れたそうです。

もしこの事が事実だとしたら、吉本興業自体も闇社会の仕事をしていた事のある事を証明しています。でもこの時の映像は一度しか流れず、カラテカ入江と吉本興行との仕事は契約解除され直ぐに発表されました。

もし、上記の事が真実でしたら、何の検証もしないまま、カラテカ入江を吉本から追放し、吉本とは何ら関係のない人としてしまいました。

この事は私が妻から聞いた話ですが、妻に云わせれば、カラテカ入江をさっさと裏に隠し、吉本興行へ問題の飛び火のする事を防いだと云っていました。

もし妻の云っている事が事実でしたら、吉本興業の闇営業問題は、吉本興業本体と、この問題を当初より大きく取り上げ、問題化して、多くの視聴率を稼いできたマスコミ全てが同罪みたいなものです。

吉本闇営業問題の本質問題を一度しか映像として流していません。


もしこのカラテカ入江さんの云っていたことが真実でしたら、吉本興行本体の進退問題にまで発展しかねない事柄です。
もしマスコミがこの問題の重要性が理解出来ていれば、この映像を掘り起こし、吉本興行本体に真相究明に乗り出していても可笑しくありません。

でも実際はどちらのマスコミも全く動く気配は有りません。
実はこの部分の重要性はマスコミ自体が十分理解していて、事の問題の大きさに腰が引けて、解っていながら、面白可笑しく放送しているものと思われます。

所詮マスコミも我が身可愛くて、本当の大きな問題に発展しそうな部分には蓋をしているものと思われます。

あくまでも、妻の云っている事が真実ならばですが。

この様な問題以前にもありました。

東日本巨大地震で東京電力の原子力発電所が、予備電源を断たれ水素爆発を起こし、多くの放射能をまき散らしました。10年経った今でも人の立ち入る事の出来ない場所があり、未だに崩壊した原子力発電の解体が終わっていません。

原子力発電所が崩壊した早い時期に、一度だけ見たニュース映像が有ります。

確か、三塚大臣だったと思いますが
国会の質問で、福島第一原子力発電所の予備電源の危弱さを追及され
大臣はこの点につきましては、東京電力に指導、監督をして行きます的な内容の答弁を、ニュース映像としてみました。

このニュース映像を見たのはこの一度のみで、現在に至るまで二度とこの映像の流される事は有りません。
私の見間違いのニュース映像とは思いません。

私が確認していない、カラテカさんのフッと漏らした一言のニュース映像、多分実況映像でしたから、編集する事が出来ず、この映像の重要性を知った上層部、もしくは政府、吉本興行本体等がこの映像の封じ込めに走った。そして早い段階でのカラテカ入江の解雇処分発表。解雇してしまえばカラテカさんへの追及はしずらくなります。

取材を受ける、受けないは個人の自由ですから。

混迷を深めた吉本興業の闇営業問題。少し続つ焦点がずれて行き吉本と芸人との契約書作成問題へと行こうとしています。

この問題どちらに向かっているのか、まだまだ目が離せません。

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黒木 華・ドジだけど可愛すぎる凪

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黒木 華・ドジだけど可愛すぎる凪


私が始めて黒木華を見たのは、NHKのアサドラ「純と愛」からです。
ホテルの新人フロント係の華さんが、一瞬で天使から般若へと変わる役処を見て凄いと思いました。

以後、黒木華さんの出演ドラマは意識して見る様になりました。現代版OL役から古風で清楚な昔の奥様役までこなします。素敵な女優さんです。

今回は、「凪のお暇」と云うドラマで、少しオドオドした主人公の凪が失恋を機に成長して行くドラマみたいです。今回も難しい役をこなしています。

原作は漫画からのドラマ化みたいで、原作は知らないので、この先主人公がどうやって成長して行くのか、見るのが楽しみです。

本編は2話まで進み、主役級の俳優が何人も出て着ました。これから、これらの俳優人がどの様にからんで来るのか見ものです。

黒木華さんは本名です。最初はハナさんでは無くハルと読んでいました。はっきりと認識し出したのは、今回の「凪のお暇」でドラマが始まる前の番宣番組を観てからハナさんを認識するようになりました。おそらく多くの方達が私同様、黒木華 ハルさんをハナさんと呼んでいたのではないでしょうか。

彼女は大阪府出身で、私立追手門学院高校かなり進学校みたいです。
この高校を選んだのは、演劇部が名門として有名だったからだそうです。
3年間演劇を学んだ後、京都造形芸術大学へと進みました。

京都造形芸術大学は演劇部に特化した大学で、黒木華さんは芸術学部俳優コースへ進まれ、本格的に女優の道を進まれたそうです。

女優修行は高校、大学とキッチリ基礎を学び現在に至っています。
黒木さんの両親はとても仲が良く、暖かい家庭だそうです。自分が結婚すれば両親の様な暖かい家庭を持ちたいそうです。彼女の柔らかい雰囲気はこの辺から来ているみたいです。

彼女はこれまで多くの作品に出演され、多くの名声を得られています。
今まで「凪のお暇」は1話、2話しか放送されていませんが、これが彼女の代表作ドラマとして成長して行くのかも知れません。

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テレビ朝日の弘中綾香・私に友達はいませんって

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テレビ朝日の弘中綾香アナ・私に友達はいませんって

深夜のTV番組「激レアさんを連れて来た」で初めて彼女の存在を知りました。


私が同番組を見始めた当初のころ、MCの若林さんのいじりで、私には友達なんていませんからって堂々と受け応えるのを見て、強烈な個性として私の記憶に残りました。

容姿はとても可愛く小柄で何時も話しの真ん中にいる様な雰囲気の子が、堂々と、私には友達なんていませんって言えるなんて、凄いと思いました。
きっと一本信念みたいなものを持っているのでしょうね。

慶応義塾大学出身でアナウンサーになる気は全くなくて、TV局の総合職を希望していたそうです。アナウンサーに興味は有りませんでしたが、顔を覚えてくれれば、テレ朝の総合職試験に有利になるんじゃないかなとの、簡単な気持ちでアナウンサー試験にトライ。それが本人の意思とは関係なくアナウンサー試験に受かってしまいました。

面接での活舌は悪く受け応えもしどろもどろでしたが、フリートークを自由にさせると、とても滑らかな面白い話し方で合格されたそうです。
アナウンサーになる為には皆さん色々な訓練を受けて来るのに、フリートークでの話が面白くてそれが合格の決め手になったそうです。

テレ朝の試験官見る目があったのですね。
礼儀作法、活舌その他は入社後訓練すれば、どうにでもなります。でも持って生まれた雰囲気なんかは、訓練して身に付くものではない事を試験官は見抜いたんでしょうね。流石試験官って感じです。

彼女に合格の電話が掛かってきたとき、誰も信じてくれなかったそうです。そうでしょうね。誰も彼女がアナウンサーになる為の努力なんて見た事が無く、TV局の総合職希望の子が顔を覚えて貰えるかもって、軽い気持ちで試験に臨んだ子がアナウンサー試験に受かったんですから。


この時の試験官が、深夜ラジオの番組で弘中さんの事を
アナウンサーとしての基礎が全くダメで、声は悪く、活舌も良くなくて、アナウンサーに受かる要素なんて全く無かったんですが、フリートークがずば抜けて良かったんですと云っていました。
この子はタレントに為ると、何か賞を取る様なタイプだそうです。

テレ朝は入社半年の弘中さんを「ミュージックステーション」のサブ司会者に抜擢され、司会者のタモリのアシスタントと成りました。この役職には、テレ朝の有名処のアナウンサーが多く、先輩たちの仕事に恥じない様に努力をされたそうです。

テレ朝の「弘中」を目指して他の人とは一緒だと良くないと、意識をしていたそうです。

タモリさんは何時も自然体で、何が起きても動ぜず、あれをしなさい、これをしなさい。の指図はいっさい有りませんでした。
5年近くタモリさんと仕事をさせて貰い、とても貴重な5年間だったそうです。

その後、「激レアさんを連れて来た」でのトークが受けて一気に知名度が上がった感じです。
番組では毎回手書きのフリップと自慢のトークで私達を楽しませてくれます。フリップは毎回50枚前後、フリートークは殆ど番組内の時間一杯を
使います。

番組は一度に2話収録だそうですから、ストーリーを覚えるのは大変らしいですが、それを感じさせない彼女のトーク。彼女のトークには、人を貶めたり、傷つける部分がないので私のとても好きな番組の一つです。

弘中さんにはこんな還暦を過ぎたおっさんのエールで申し訳ないですが
これからも頑張って私達をもっと楽しませて貰いたいです。

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吉本興業の闇営業って罪なの?

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吉本興業の闇営業って罪なの?

連日世間を騒がせている吉本興業芸人による闇営業問題


会社発表によると、各芸人との契約書は無いといいます。
多分、芸人は吉本興業より仕事を貰い収入を得ているものと思われます。
問題は、吉本興業の仕事をこなすのに、その仕事の金額と芸人が受け取る報酬の提示が無い事です。

今の時代、きちんとした企業が受け持った仕事では報酬額が決まれば文書による提示が有ります。仕事終了後請求書を提出するのか、口座に振込みが有るのか解りませんが、企業は芸人との歩合による取り決めに従って、明細と共に賃金を支払います。

私の知人にも芸人では有りませんが、芸能関係の仕事をしている方がいます。この方の会社との取り決めは、会社が3割、本人には7割の収入となっております。勿論明細付です。
この方の所属事務所は個人事務所みたいなものですが、身分と収入形態はキッチリと文書化されています。

吉本興業は企業とすれば一流企業なみの名声が有ります。売り上げも業界上位に位置しています。
こんな企業が芸人との契約書が無く、口上のみで芸人を働かせています。
彼らには芸人としての報酬単価は知らせれず、会社とのマージン比率も知らされていません。また知る権利も与えられていません。

今時この様な企業体のある事が信じられません。この企業に関しては随分前から言われていました。殆ど公然の秘密とされていました。
吉本興業と云えば、今では色んな方面へ進出しています。公金の援助を受けている様に伝えられています。公金を扱う様な企業になると、その経営状態は透明でなければなりません。

更生労働省や労働監督署(管轄はどちらになるのか解りません)等は、一般に公示されていない部分は明らかにしなければなりません。出来なければ指揮監督をし許認可権も含めて検討する義務があります。


今回の吉本興業の報酬について、交通費を負担した芸人の仕事の報酬が
一円だったとの登校がありました。
いくら駆け出しの芸人かも知れませんが、舞台に立った報酬が1円だなんて
どんな感覚で支払いをするのでしょう。

日本には最低報酬制度があります。時間900円前後だろうと思います。
新人芸人が演ずる舞台ですから、仕事時間は数分前後だろうと思われます。時給と演目時間を計算し会社との歩合を計算すれば1円がでて来るのかもしれません。それでも彼らは数分の舞台の為に貴重な交通費を負担してやってきます。

プロの目からみれば賃金の発生するレベルでは無いのかも知れません。
それでも最低賃金としての日当を支払う義務が有ります。企業としての。

芸人は、どぶ水をすする様なおもいを体験し、成長し、大成すればサラリーマンでは掴めない様な大金を手にする事が出来ます。
この様な事が良く言われますが、こんな事は全ての職業に当てはまります。
殆どの職業では、新人の時は賃金以下の仕事しか出来ません。それでも基本賃金は保証されています。
職人の世界では、物になるまで数年の修行のいる職種も有ります。
これらの職業で、貴方はまだ仕事が出来ていませんから貴方の賃金は
一万円ですよなんて云っていたらこの事業所では誰も働く人はいなくなり、事業所としての営業は出来なくなります。

芸人の卵だから給金は出ない。こんな馬鹿な事を云っているから、国際的な企業が育たない。
芸人には下積みが有ります。そこそこの見込みが有るからプロダクション契約が出来るんで有って、彼らに最低の賃金を支払う力のない事業所は淘汰されなければなりません。

少しきつい言い方かも知れませんが、普通の企業とすれば当たり前の事です。彼らは昔からの芸能のしきたりや言葉に甘えているのかも知れません

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