捏層とにんていされた研究

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久しぶりに小保方春子さんの記事を見ました

働いていて結婚もされている様な記事でした
個人的には祝福をしたいぐらいです

記事の題材は
STAP細胞、小保方晴子(37)の現在が衝撃的すぎると話題に
です

記事内容は
2014年に「STAP細胞」なる人類を飛躍的に進化させる究極の細胞を発表し、時の人となった「小保方晴子」さん。
その後、論文や早稲田大学の博士論文に不正が発覚し、
疑惑の人物となってしまうという悲しい結末も大きな話題になりました。
そんな小保方晴子さんは
実は数年ごとにメディアで情報が取り沙汰され、
未だに人気のある人物であることが伺えます。
そんな彼女の最新情報が衝撃的です。

小保方晴子さんといえば、
騒動後、強靭なメンタルで世の中に姿を表しました。
2018年には、なんと週刊文春のグラビアを飾るという、
元リケジョで現在一般人という経歴の人が、とんでもない偉業を成し遂げます。

実は、それ以前にも書籍を発表しており、2016年には「あの日」、
2018年には「小保方晴子日記」なるものをリリース。
やはり数年ごとに彼女はこの世にまだ何かを伝えるがごとく、
粛々と活動をしているようです。

そんな小保方さん、その1年後、
デイリー新潮にて新たな職場をキャッチされるという、
まるで一流芸能人並の扱いを受けます。

2019年○○〇店に勤務

週刊新潮によりますと、小保方晴子さんは、結婚したと報じております。
STAP細胞の発表後、「不正の人物」としてレッテルを貼られるも、
話題の人物とされ、時には出版、
時にはグラビアなど散々マスコミに振り回された彼女も、
新天地でようやくこれで落ち着きを取り戻すのかもしれません。

情報提供元 : 秒刊SUNDAY
記事名:「 STAP細胞、小保方晴子(37)の現在が衝撃的すぎると話題に 」

ちなみに、あまり話題となっていないが
「STAP現象」は米国の研究グループが証明したと、
ビジネスジャーナル誌が報道しております。

小保方晴子氏が発見した「STAP現象」が、
アメリカの研究者グループによって報告されていた。
2015年11月27日に英国科学雑誌「ネイチャー」姉妹版の
オープンアクセスジャーナル
「ネイチャー・サイエンティフック・リポーツ」に掲載された。

 それは、米テキサス大学医学部ヒューストン校の
キンガ・ヴォイニッツ博士らが、
負傷したマウスの骨格筋から幹細胞になる新規の細胞集団を発見した
と論文で発表したものだ。
題名は『損傷誘導性の筋肉由来幹様細胞』で英文の頭文字
「injury induced muscle-derived stem cell-like cells」からiMuSCsと名付けられ、
それを証明したものはヴォイニッツ論文と呼ばれている。
キンガ博士は同論文の要旨をこうまとめている。

「我々は最近、損傷を受けたマウスの骨格筋のなかに、
新しい幹細胞の集団を発見しました。このiMuSCsは、
分化した筋原性細胞が部分的に初期化されたものであり、
多能性によく似た状態を示しました。」

 同論文では、
マウスの骨格筋肉の細胞が怪我の外的刺激によって初期化の変化が見られ、
それを単離して培養したところ、細胞が多能性を示し、
幹細胞状態(ES細胞様)になった成果を報告している。
iMuSCsでのキメラマウス実験では、皮膚、筋肉、心臓、肺、腎臓、脾臓、
および脳などの組織をつくったことが証明された。
しかし、生殖機能の臓器をつくる能力はまだ証明できておらず、
今後の研究の発展が期待される。

 同論文には、
小保方氏がストレス刺激で細胞の初期化を報告した「STAP細胞論文」
の実験結果とよく似た部分があり、いくつかの共通点が確認できる。
それは、「外的刺激で体細胞が初期化し、分化が可能な多能性を示した」
という部分だ。つまり、STAP現象が確認されたということになる。

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2016/03/post_14306.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.

では、そもそも STAP現象とはなんだろうか。

 それは14年1月30日に「マイナビニュース」に掲載された記事『理研など、
動物の体細胞を万能細胞(多能性細胞)へと初期化する新手法を開発』
に詳しく書かれている。
概略すると、
同記事では細胞外刺激による体細胞からの多能性細胞への初期化現象をSTAP現象、
それから作製された新たな細胞をSTAP細胞と呼ぶ、としている。

 つまり、キンガ博士は損傷したマウスの骨格筋からSTAP現象を確認し、
それを取り出して培養し、多能性を持たせた細胞をiMuSCsと名付けたのだ。
発見と作製方法は違っていても、
理研が定義したSTAP現象と同じ原理だといえよう。

ニュースサイトで読む: https://biz-journal.jp/2016/03/post_14306.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.

小保方春子さん
不運な女性研究者さんです

彼女は論文を発表された当初は
時期ノーベル賞候補ともてはやされましたが
一部の研究マニア?らしき人々から
論文の一部におかしな面が見られると、連日重箱をつつくみたいな
議論に晒され
最後は不正論文の認定をされ

出身大学から学位号をはく奪されてしまいました

確かに彼女自身、一部論文の不備は認めていましたが
論文掲載元には事前に、こんな事が有りますが宜しいですかの
承諾を得ていました

それを一切取り上げないで、検証もせず
日本国中小保方バッシングで
彼女の研究生命と論文の取り下げまでさせられました

完全な弱い物いじめです

マスコミは小保方さんバッシングでしたら視聴率を取れましたから
何でもありアリの報道でした

日本国中ハイエナ状態です

一体日本の研究者や研究機関は何をしたかったのでしょう

恐らく
若い学士号取り立ての女性研究者が世界が驚くような研究の
発表をされたもので
妬みやその他諸々の無理なこじつけでこの論文を
潰しにかかったのかも知れません

小保方春子さんそうどうから数年過ぎた現在い解って居る事は
彼女のSTAP研究とその特許技術は、完全にアメリカの物となった事です

当時この特許技術は、アメリカと日本のみでしたが、途中日本の特許は
放棄させられました
後、アメリカはこの特許技術を世界特許へと広げて行き
もう、日本の研究者が入り込む事は出来なくなりました

あれだけ日本国中が不正技術だ喚いたのが、気が付けば
アメリカの手により世界特許へとされてしまいました

ドダイ
小保方さんの研究不正問題には無理がありました共同研究の
某研究者は
私たちはSTAP細胞研究をES細胞を提供され行っていました
と発表されました

こんなの馬鹿げた発言です
STAP細胞とES細胞は大きさが違い、培養液も違うそうです
STAP細胞の培養液ではES細胞は死滅してしまうそうです
この事は無くなられた笹井博士が述べています

仮にES細胞だとしても
最初にこの研究を認定されたのは、アメリカの研究機関です
そちらで険しく検証されています

それに、管理のきついアメリカの研究機関で、学士取り立ての
一研修生が、ES細胞を取り扱うなんて不可能でしょう

小保方さんは自分から日本の研究所で研究されたのではなく
日本の研究所から懇願されています
この時も、色んな角度からの検証を受けています

それを研究論文をたたかれてから
あれは不正にES細胞での研究でしたなんて馬鹿げています

大きさも培養液も違う細胞を見間違うなんて
こんなの素人でも解りそうなもんです

こんな大嘘を信じて大きく報道するマスコミなんて
碌なもんじゃないです

私の不平不満はこんな者ですが
小保方春子さんにとってみれば、こんなもんでは済まされないでしょう

報道では
小保方春子さんご結婚されたそうです
 御目出とうございます

結婚の後には健康ならば出産が待っています
その時には彼女の過去が大きく取り上げられるかも知れません
その意時には子供には何のセメハ在りません

彼女の人生に責任を取れないのでしたら
この後は
そっと彼女の人生を見守ってあげたいです

案外、数年後にはSTAP技術が完全に実用化されているかもです

その時は、彼女の博士号を取り上げた出身母体
どんな行動を取られるのでしょう

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投稿者: resuto134

ごく普通の66歳既婚男性 気になったニュースを自分なりの解釈で、中立を心がけています

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