日本のワクチン開発の現状

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★山菜の天ぷら卸餡
 人参葉、コゴメ
 鯛、海老、いか
 天汁、卸大根、水溶片栗

 天ぷらは薄めの衣でカリッと揚げます
 出しは水4、さけ1,味醂少々
 沸騰させ、大根卸を入れ、片栗でとろみを付けます
 出しは、天汁より少し薄めで甘味はほんの少し。無くてもかまいません

★さらだ
 ゴボウ、人参、玉葱、きうり
 塩胡椒、マヨネーズ

 ゴボウは軽く下茹でします

★スープ煮
 キャベツ、人参、玉葱、鶏肉
 水、コンソメ、塩胡椒

 殆どキャベツを食べる料理です
 キャベツは長めに煮込み、柔らかくなってから
 他の材料をいて味付けします

★ご飯、汁、漬物、甘み、コーヒー
 

今日は凄い晴天
風も少なく外にいると心地良いです
ようやく春が来たって感じです

昨日はお客少な目で、明日はお休み
なので今日は何時もの仕入れ時間を使って外回りの仕事です

最初に下水のお掃除
1階の駐車場入り口隅に店舗と自宅の生活用水のマンホールが
有ります
昨年までは毎週水曜日のお休みの日にマンホールの掃除を
していました
コロナの騒動が起きてからお店が暇で、マンホールをまくっても
そんなに汚れていません

こうなると人間って直ぐ手を抜きたくなるんですね
汚れていないから一週ぐらい休んでも良いかって
こんな思いが出る様になると1週が2週に為り、気が付けば
今では月一の下水掃除に成って居ます

ゴミは正直ですね
毎週行っていた時のマンホール内の汚れ具合と
1か月後の汚れ具合がそんなに違いません
生活頻度の消耗が激しいと、それに付随して生活の汚れが
増えるんですね。自分で掃除をしているとつくずく思い知らされます

早くコロナ騒動が沈静化しないと、経済的に遊びにも行けません

夕べ就労後、ネットサーフィンしてたんですが
日本の【ゲキ追X】と言うチャンネルに繋がりました

【ゲキ追X】では日本の現在のコロナワクチンの製造現場状態を
報道していました

幾つかの研究機関を報道していました

もう製造間際のワクチンの研究紹介もしていました
今は最終段階で、数百名の治験者にワクチンの投与をし、そのデータを
集め、製造認可を取得する一歩手前で有る事が紹介されていました

外国ならば、日本みたいに数百の治験データではなく
数万単位の治験データに成って居るんでしょう

幸いなのか解りませんが、日本ではコロナ患者が少ないですから
有効な治験データを集めるだけでも大変なのかも知れません

日本では、過去数十年の間に日本のワクチン産業が大きく衰退したそうです
理由は複数有るのでしょうが
市場規模が先細っているから、
どうしても研究規模も少なくなってしまったそうです

企業としては採算の認められない研究には、多くの予算は付けられません
企業は利益を出さなければいけませんから

こんなワクチン開発は、国益産業の一翼として、国のバックアップが
必要で有ると云っていました

但し、これには多くの国民の理解が必要であると
今では皆さんに理解されそうですが
ワクチン開発って、国の自衛でもありますから
現在のワクチン騒動が治まっても

ワクチン開発は国民の生命と安全をを守る為にも国策として
研究開発をする事の大切さを、国民が広く理解する事が大切です

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投稿者: resuto134

ごく普通の66歳既婚男性 気になったニュースを自分なりの解釈で、中立を心がけています

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