STAP細胞は、ありまあす 平成最強の自分好き・小保方春子さんに見る見方ずくりの才能

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STAP細胞は、ありまあす 平成最強の自分好き・小保方春子さんに見る味方ずくりの才能
                     5月6日配信  文集オンライン

YAHOOニュースにSTAP細胞問題の投稿がありました。

平成最強の自分好き、小保方春子さん。自分を愛し、自分を愛させる達人。小保方さんが、唯一味方に出来なかったのが {STAP細胞}小保方さんの自己愛というパンドラの箱はまだ開かれたままです。           西澤 千央

の言葉で閉じられていました。

記事は全体に当時のマスコミを批判し、小保方さんについては、ファンタジーの達人的な表現で
{STAP細胞はありまーす}の言葉を茶化す的な表現をされているみたいでした。

{STAP細胞はありまーす}の言葉は、記者にSTAP細胞について問われ、小保方さんが真っ直ぐ前を向き、自身の言葉で胸を張って答えた{STAP細胞はありまーす}でしょう。

それを面白おかしくその言葉自体を取り上げる書き方。余り気持ちの良い文面では有りませんでした。

今頃STAP細胞の記事を書くのでしたら、STAP細胞論文のその後と現在の状況を記者?らしく伝えて欲しいです。

STAP細胞の特許は理研は手放したみたいです。
小保方さんの研究母体ハーバード大学系列のプリズガム・アンド・ウイメンズ病院は多額の資金をかけ世界中で特許を取られています。

このウイメンズ病院、共同研究者のチャールズバカンティー教授を、STAP細胞問題が起きたとき、一時部長職から外し、STAP問題が落ち着くと直ぐ、元の研究職へ復帰させています。

小保方春子さんらのSTAP論文が海外研究や論文で引用が相次ぎ、
米セントルイス・ワシントン大学メディカルスクールの研究者グループで、{ネイチャー}の姉妹版ウエブ媒体で{酸性状態の培養でガン細胞をOCT-4へ誘導することを4つのガン細胞で認めた}
という論文が公開されています。

韓国の研究機関でエネルギーを利用して細胞の多能性を確認し特許申請へと

小保方さんの発明した論文は多くの研究者に影響を与え、否定しているのは日本だけです。

ドイツのハイデルベルク大学が{STAP現象}の再現事件の論文を発表しています。

STAP細胞否定の若山教授の血液を使って、STAP細胞実験を行っていた事が判明し、理研の説明のつじつまの合わない事が判明しています。

この様にSTAP細胞問題では、その後いろんな事が起きているのに、未だに色眼鏡的な記事がでてきます。

理研で小保方さんは恩師が亡くなられた直ぐ跡に、再現実験を強要していました。再現実験後を発表をされた研究者が、最新の注意と精神力のいる実験で、色んな制約の元での実験をさせる。この様な再現実験は二度とさせたくないし、して欲しく在りません。と語っています。

また、再現実験はインチキみたいな物です。

STAP幹細胞は、小保方さんがSTAP細胞を作り、若山教授がSTAP幹細胞に作り上げる。二人の共同制作で作り上げた細胞です。

若山教授は、クローン技術が発表された時、世界中の研究者が失敗している中、唯一クローン技術の証明をされた方です。

その様な方が小保方さんの作るSTAP細胞をSTAP幹細胞へと作りあげました。

またこの方、小保方さんからSTAP細胞の作り方教わりましたが、自身が持つSTAP韓細胞の作り方教えなかったそうです。
何かずるいですよね。他人から技術を教わりながら、自身の持つ技術は教えないんですから。

それをいきなり最悪の精神状態の小保方さんに、小保方さん一人で、STAP幹細胞の再現実験を強要したのですから、初めから出来ないことを解っていながらの再現実験でした。それに無理な制約を付けながら。

この事に何の反応も示さない記者も、理研と同罪です。
少しSTAP問題を勉強された方なら皆さんわかっていたと思います。

後に、青山繁晴さんが、海外の自身の知り合いの研究者は皆、若山教授無しの実験がうまくいくわけがないと口をそろえていっていますと発表しています。

日本の記者の皆さん
今、STAP細胞の記事を書くのでしたら、理研の言った事ばかりではなく、特許を持つハーバードや、STAP細胞実験に成功されている研究機関の取材記事等も発表されて、STAP細胞問題は何だったのか、正確な記事を発表して欲しいです。

もし小保方さんのSTAP細胞論文に間違いが無ければ、日本として大変な、将来日本の基幹産業に成長するかも知れない研究を、外国の手にゆだねた事を反省し

もし反省する事があれば、小保方さんの名誉の回復をしてあげなければ成りません。最低でも博士号の復活を。

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投稿者: resuto134

ごく普通の66歳既婚男性 気になったニュースを自分なりの解釈で、中立を心がけています

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